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リコネクティブ・ヒーリング®とは

どんな結果を期待できるのか

どんな事が体験できるのか

リコネクティブ周波数とは

何回くらい受ければよいのか

ヒーリングの種類について

セッションの流れ

セッションを受けるにあたっての注意事項

コネクティブヒーリング®とリコネクション®の違い

従来のヒーリングとの違い

 

リコネクティブ・ヒーリング®とは

 

2006年 9月 日本初上陸のリコネクティブ・ヒーリング( Reconnective Healing® )は、1993年にアメリカ・ロサンゼルスのカイロプラクティック医師 エリック・パール博士 ( Dr. Eric Pearl )  によってもたらされた 新しいヒーリングです。  

 

過去に類をみない帯域幅のリコネクティブ周波数を用いたこのヒーリングは、すでに世界45カ国で25000人以上がプラクティショナーとなっており、アメリカのアリゾナ大学やマイアミ医科大学など、多くの研究機関で科学的調査と研究が行なわれ、その実在を証明されたリコネクティブ周波数とは、かつて地球に存在しなかった全く新しい周波数帯域であり、あなたを本来のあなたへ、そして宇宙の本質である豊かさに「リコネクト(Re-Connect:再結合)」させてくれます。

 

先進的な医療現場では、広く実践され、代替療法として話題を呼んでいます。 リコネクティブ・ヒーリング®は、この地球にはじめてもたらされた身体に触れることなくしておこなうヒーリング方法です。 このヒーリングでは、リコネクティブ周波数を使って、肉体面・精神面・感情面のバランスを取り戻します。 バランスを取り戻せたことにより、持病などがなくなったり軽減したりすることもあります。

 

具体的な例として、癌・エイズ関連症状の軽減・うつ病・リウマチ・深刻な苦痛など他多数の症例についてのヒーリングが報告されています。

 

周波数によって、クライアントの方のエネルギーフィールドに同調(交流)が起こり、現在のあなたに必要な光と情報が、確実に届けられると考えられています。また、バランスを取り戻すことによって、人によってはとても短い期間で奇跡的な病の改善が起こったりします。 海外の先進的な医療現場では、広く実践され、代替療法として話題を呼んでいます。

 

リコネクティブ・ヒーリング® は、非常にシンプルですが、今までにない強力なヒーリングです。

 

 

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どんな結果を期待できるのか

 

私たち人間は、肉体(Body)、精神(Mind)、魂(Spirit)が三位一体となって存在しています。毎日、平和な気持ちで過ごすためには、この3つのバランスを保つことが大切です。

 

しかし、現代社会においては、仕事と環境からのストレス、不規則な生活、食生活の乱れなど、バランスを失う傾向にあります。「病は気から」という言葉もあるように、このバランス ( コンビネーション ) が崩れたときには、何らかのサインとして、「肉体」や「精神」に病気等として出現します。その手助けとなってくれるものがヒーリングです。

 

ヒーリングを受けると、その時にあなたに必要な「ヒーリング」が確実に起こります。宇宙は今その人にとって、必要なものがなんであるのか、一番よく知っています。 それは、あなたが顕在意識(表の意識)で全く予想していなかったヒーリングになるかもしれませんし、期待していた通りのヒーリングなることもあります。また予想をはるかに超えた素晴らしい体験をすることもあります。

 

宇宙の知性は、その時にあなたに必要なものを惜しみなく与えてくれます。意識しなくても、あなた自身がヒーリングをとおして自動的に受け取っているといった方が適切かもしれません。

 

効果が現れたと体感するのが、その場で体験する人も、またその後に体験していく人も、人それぞれであることになります。しかし、その人にとって必要なヒーリングが起きています。前もって、あなたにも私にも『 何が起きるのかは予想できない 』のです。 だからこそ、ヒーリングで何も感じなかったけど、後になって「気がつけば、自分が変化していた」という報告が多いのも事実なのです。

 

思い、エゴ、期待を手放し、起ころうとしていることをただ起こらせる。そうしたときに、あなたに本当に必要なことが体験できます。 私たちがヒーリングに期待することと、私たちに実際に必要なこととは、必ずしも一致していませんし、あまりにも期待が大き過ぎると、それが返って最良の効果となる妨げになる場合も考えられます。「期待(expectation)を手放すこと、執着を手放す」。この事により宇宙の知性による包括されたより良いセッションになると思われます。

 

「 リコネクティブ・ヒーリング® 」は、何か特定の治癒を目的としたものではなく、精神的、肉体的、霊的( 魂 )、感情的、あらゆるレベル(その他私たちがまだ表現方法を持たない分類など)においてバランスをもたらします。

 

例えば、「憂うつ」、「悲しみ」、「怒り」「不安」、「イライラ 」、「孤独感」、「 自分に自信が持てない 」など人間には、様々な感情を持ち合わせています。その感情面での癒しが行われる事により、それまで妨げられていた精神の状態も安定を取り戻します。また逆に、現在、とくに気になる症状や悩みなどがない人でもヒーリングによる恩恵を充分に受け取ることができます。

 

その結果、本来持っている能力を発揮することで、その人の持っている様々な可能性が開花することにより、目的達成、願望、自己啓発等にも大きな力となり、人としての本来の豊かさを取り戻し、進化を加速させるものとなります。

 

また、副作用などはありませんので、赤ちゃんからご年配の方、妊婦さんにも、安心して受けていただけます。肉体的な病気も身体全体のエネルギーを調節することにより、症状が緩和されるなど、世界中から、様々な症状の改善が報告されております。

 

 

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どんな事が体験できるのか

 

リコネクション周波数に対する体の反応として、『レジスター』という不随意の肉体的或は生理的反応が自動的に起こります。 レジスターはクライアントがヒーリングのスペースに入ったとみなされる現象で、プラクティショナーは、主にレジスターの観察者となります。

 

このレジスターが現れた場所に働きかければ掛けるほどクライアントのレジスターが強く反応する傾向があります。また、レジスターに反応する場所と患部が、必ずしも一致するとは限らないのも特徴的です。

 

レジスターには、様々な動きが見られますが、ご本人のご自覚のない程度から、目を閉じているのが大変だったと言われる程度の「瞼の微細な痙攣」が、ほとんどの方に起こります。

 

また
・急速眼球運動 : 閉じているまぶたが痙攣するように動いたり、閉じているまぶたの下の眼球が動く
・呼吸の変化 : 速くなる、深くなる、不規則になる、「プッ」と吹出す、など
・嚥下(えんげ) : 何かを飲み込むしぐさ
・涙 : セッション中の感覚や気づきへの涙
・笑い : 笑いたくなり、声をあげて笑う
・指の動き : 勝手に指がピクピクと動く
・頭の回転と身体の動き : 手がねじれる、腕を引っ張られる等、腕や脚、頭など、別の部位が動くことも
・お腹が鳴る : ゴロゴロ、キュルキュルなどお腹が鳴る、また長く続くことも

などの体験をされる方もおられます。

 

中には全身で止めようのない運動をされる方もおられます。エリック・パール博士はこのことにたいして『これは、大宇宙の中での私たちのこの小さな肉体に「大量の光と情報」が入るために、少し調整が必要な人がいるのかもしれない』と言っています。

 

セッション中にレジスターが起こったらただ受け入れてください。それは良くないことでも、恥ずかしいことでもありませんので、止めようと努力する必要ありません。

 

レジスターが強く現れる人もいれば、穏やかなレジスターの人もいますし、本人自身が、気が付いている動きもあれば、またセッション終了後にこのようなレジスターが現れていたということを知らされて始めて気が付く場合もあります。

 

また「 熱くなった 」、「 寒かった 」、「 メッセージが聞こえた 」、「 嗅いだことのないような匂いを嗅いだ 」、「 数名の存在を感じた 」、「 痛みを少し感じた 」、「 光が見えた 」、「 映像のようなものが見えた 」、 「 電気が流れているように感じた 」、 などの体験をされる方もおられます。また「 何も感じなかった 」という方もおられます。

 

いずれにしてもこのレジスターの発現は、リコネクティブ・ヒーリング®の周波数が届いたことにより起こります。また、その時に、その方に必要な場所に確実にヒーリングは行き届きますので、体験そのものにはこだわらないようにしてください。起こるレジスターの頻度や程度と届いた周波数の強さが比例するわけではありません。レジスターが穏やかなものであったり、まったくおこらなかったとしても、周波数は届いています。

 

またヒーリング後の変化に最も意味があり、ヒーリング中の体験、経験だけがヒーリングではありません。むしろヒーリング後の、ご自信の変化の方に焦点をあてて頂きたいと思います。

 

 

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リコネクティブ周波数とは

 

リコネクティブ周波数を使うといいましたが、周波数とは何なのでしょうか?

創始者のエリック・パールが、この言葉を選んで使っているのには意味があります。 量子物理学では、すべての物質はそれぞれ特有の周波数を持つ波動 (振動) でできていることがわかっています。周波数というのは、ある特定の速さの振動のことです。

 

リコネクティブ・ヒーリング®では、非常にヒーリング効果の高い特定の周波数「リコネクティブ周波数」が使われます。 周波数はエネルギーと情報と光を運び、帯域幅 (扱える周波数の範囲) を持っています。 リコネクティブ・ヒーリング®が扱える周波数の範囲は非常に大きいので、今までに体験したことがないような膨大な量の情報と光とエネルギーを受け取ることができます。

 

今までになかったこの大きな帯域幅により、現存する全てのヒーリングを全て包括してしまっていると言われています。

 

周波数と調和すると、私たちは体の中に変化を感じ始めます。その振動が私たちの内に記録され、私たちの一部となります。

 

またリコネクティブ周波数は、自動調整および自動制御の周波数であり、宇宙の高次の知性によって管理されており、その知性はクライアントがすでに求めたことはもちろん、まだ求めようとしないことまですでに知っているといわれています。

 

 

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何回くらい受ければよいのか

 

リコネクティブ・ヒーリング®は、約30分間、横になって頂いている間に、ご自身に今最も必要なヒーリングが起こります。そして、その効果はヒーリングが終わったあとも永続的に持続します。

 

特徴としては、1~3回のヒーリングによって「魂・精神・肉体」の完全なバランスを取り戻せるため、何回も受ける必要がありません。 多くても3回でヒーリングは完結します。また、4回以上受けても悪影響の出ることはありませんが、基本的にそれ以上の回数は必要ありません。なぜならば、3回で十分だからです。


基本的には、1回~3回でその人に必要なことが確実に起こり始めます。通常の場合は、1回目で必要な癒しがもたらされ、大きな気づきや状態の改善など、十分な癒しを受け取られています。 また、2回目、3回目で充分な癒しが起こる方など、お一人お一人異なりますので、ご自分の感覚・直感で必要と思われる回数をご自身でお選び下さい。


エリック・パール博士は『全ての答えは、あなたの内側にあります。どうぞご自身の直感でお決めください』と言っています。

 
回数や間隔は、必須や強制ではなく、全てクライアントご自身の直感でご選択下さい。プラクティショナーが、回数や間隔を決め、判断することはありません。

 

リコネクティブ・ヒーリング後も、高次の知性をもった宇宙の周波数が働いておりますので、あらゆる面で永続的にヒーリングはおこなわれています。

 

そのため、リコネクティブ周波数をお受け取りになることで『魂・精神・肉体』それぞれに伝わり、一度覚えてしまったものは永く続くため、メンテナンスのように定期的にお通いになる必要もありません(リコネクティブ周波数に同調・共鳴を起こすことによってヒーリングが起きると考えられており、そのためヒーリングは永続的に続きます)。 依存関係のない、安心、安全なヒーリングとも言えるのではないでしょうか。

 

3回受けられたその後は、A ) 新たな症状が現われたとき:大きな出来事( 事故、ショックなことなど)、改善したい状態( 病気など )等、 B ) 3回のセッションで明確にわかる堅実な進歩をしていて、もう少し必要だと思われるとき等、また改めて1回~3回程度お受けになると良いでしょう。

 

基本的には、3回以上の回数は必要ありませんし、1回~3回目のセッションがその人にとって特別なものになることが少なくないからです。

 

補足


One visit—perhaps even part of one visit—may be plenty.
1回または1回のセッションのうちの1部分でも十分かもしれません。


Generally it is recommended that you consider up to three sessions.
一般的には3回のセッションを考えることをお薦めしています。


And, although each session is special, often something particularly special tends to be reported about session number three.
また、セッションはそれぞれ特別ですが(1・2・3回目を示す)、多くの場合、特に3回目のセッションが特別なものになると報告される傾向にあります。

 

ヒーリングは一瞬で起こります。時間がかかるのはその人がヒーリングを受け入れる「決断」をするまでです。もしあなたが1回目、2回目あるいは3回目の セッションで求めていたものすべてを受け取ったならば、そのときこそ手放してものごとが自然に開けていくのを受け入れるときです。3回目のセッションまで に何も受け取らなかった場合は、リコネクティブヒーリングは人生の現時点であなたが必要なものすべてを受け取るために最適な方法ではなかったのかもしれま せん。そのような場合でも、手放してその後の展開を受け入れるのがいいかもしれません。3ヶ月後、6ヵ月後、または18ヶ月後に再びセッションを受けるか もしれません。

 

私が3回より多くセッションが必要と考えるのは、a)新たな症状が現われたとき、b)3回のセッションで明確に分かる堅実な進歩をしてい て、もう少し必要だと思われるときだけです。その時点で私はあと数回のセッションを考える場合があります。その後は再び手放し、時間が解決してくれるのに 任せます。リコネクティブヒーリングは定期的な診察や処置ではありません。毎週セッションを受けにくる必要はありませんし、その他のどのような継続的な訪 問の必要もありません。いったんセッションを受けると、変化、ヒーリング、進化はあなた自身のものになるのです。それらはあなたのものです。だれもそれを 奪い去ることはできません。決して。

 

(上記は 米国本部公式HP FAQより より抜粋)

 

正確な情報が欲しい方へ

Dr,エリック・パールwith日本人TAによるHP
リコネクション®/リコネクティブヒーリング®の正確な情報です。

 

 

当初、エリック・パール博士は『それぞれのセッションが特別なものではありますが、特に3回目のセッションが特別なものになる可能性が多い』と、一般的には3回受けることを薦めていました。それは、3回目のセッションが特別なものとなることが多く、エリックの体験、経験から来るものでした。


しかし、現在は、エリック自身も「1回、または1回の一部のセッションだけでも十分なのかもしれない。」という説明をするようになっています。また、スタンス的には、『3回を考慮することは勧められる』と言っています。
必須ではなく、ご自身の判断、直感でご判断することが正しく、また実際に1回目をご体験されてからお考えになるのが良いと思います。

 

 

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ヒーリングの種類について

 

リコネクティブ・ヒーリング®には、「対面ヒーリング」と 「遠隔ヒーリング」があり、どちらも効果は全く同じです。また、遠隔ヒーリングに限っては、ペットヒーリングもご用意しております。

 

そのほかには「リコネクション®」というセッションがあり、こちらは一生に一度のセッションとなります。 詳しくは、リコネクション®とは をご覧ください。

 

 

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セッションの流れ

 

対面リコネクティブ・ヒーリングの流れ(所要時間60分)  

 

事前説明(約15分)

最初に、15分ほどご説明をさせて頂きます。

 

     

 

ヒーリングセッション(約30分)

マッサージベッドにあお向けに横たって頂き、リラックスして頂き、そのまま目を閉じて頂きます。 セッション中に何か特別な体験をされるかもしれないので、なるべく眠らないようにされることをお薦めしています。しかし、寝たからといって、効果に違いはありません。ご自身で楽な方、お好きな方をお選び下さい。

 

プラクティショナーは、20cm~100cmほど離れたところから手をかざします。お体に触れることはありません。

 

終わりましたら、あなたの右肩に手を置き、「終わりました」とお声を掛けます。

これが、終了の合図です。セッション中は、クライエントさんのお身体には触れません。しかし、何らかの存在に触れられたという経験をされる方がいらっしゃるため、終了の合図を決めさせていただいております。

 

     

 

ヒアリング(約15分)

30分のヒーリング終了後、クライアントの体験をシェアしていただきます。

これで終了です。

 

 

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セッションを受けるにあたっての注意事項

 

現在、通院中でお薬を飲んでいらっしゃる方は、服用を中止していただくことは必要ありません。

 

どんな服装でも構いませんが、リラックスできる服装をおすすめします。体の感覚に意識を集中しやすい為です。女性の方はスカートよりは、スラックスなどの方が良いと思われます。また重ね着など温度調整のしやすい服装にしてください。セッションにより、体感温度が変わることが多いです。

 

過度な空腹や満腹を避けましょう。セッション前は、おなかの状態が気にならないようにしてください。

 

コロン・香水は、セッション終了後まで匂いのあるものを身につけないようにお願いいたします。これは、セッションでの体験で「においを嗅ぐ」ことがある方が少なくないので混乱しないためと、アロマなど香りの効果ではないと言うことを実感していただきたいからです。また、嗅覚に影響がでることで、充分な体験を妨げる恐れがある為です。

 

水晶などのパワーストーンを身に付けていらっしゃっても構いません。「無」になるように努力する必要はありません。ただリラックスして体験を楽しんでいてください。「マントラ」や「祈り」をヒーリング中に唱えたりしないようにお願いいたします。

 

セッション後は、多めに水分を補給して下さい。エネルギーワークの効果を高めるために、循環をよくします。

 

 

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コネクティブ・ヒーリング®とリコネクション®の違い

 

リコネクティブ・ヒーリング®とリコネクション®の違いは、基本的に目的の問題です。

 

リコネエクティブ・ヒーリング®の目的は「肉体的」、「精神的」、「感情的」、「霊的」、または、その他のどのようなレベルにおいても、本質的にヒーリングであり、『癒し』です。

 

リコネクション®の目的とは、私たち自身に内在する宇宙とのつながりを完全にすることです。これは2回(2回1セット)の「リコネクション® (パーソナル・リコネクション)」と呼ばれるセッションを受 けることでできます。そしてもちろんリコネクションをとおしてもたらされる再結合の程度に達するには、そのプロセスの1部としてある程度のヒーリングを体 験します。

 

このふたつは完全に独立したプロセスではありませんが、それぞれの十分な利益を得るためには「リコネクティブ・ヒーリング」と「リコネクション®」のセッションは別々に受ける必要があります。

 

 

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従来のヒーリングとの違い

 

このヒーリングにおいては施術者の個人的な意図などは、用を成しません。従来のヒーリングとは全く異なる点は、ここに有ります。施術者は、何かをあなたの身体の中から取り除くこともしませんし、またあなたの身体に何かを注入することもしません。

 

施術者は『あなたに周波数を送ろうとしたり』、『私が治す』という思いを手放し、何も介入することなく、ただ、リコネティブ周波数を受け取ります。そうすることで、施術者は増幅器あるいは導管となり、宇宙からのヒーリング周波数が流れ、放射されます。あとは起きるべき事を受け入れるだけなのです。

 

この周波数は、宇宙の根源、或いは宇宙意識などと呼ばれるところからもたらされていて、その周波数に身を委ねることにより、あなた自身が、本来のあるべきバランスを取り戻す、ということになるのです。

施術者のエゴが介入しないというその姿勢や、施術者が積極的な「観察者」 としてヒーリングに参加することによって、結果的にはもっともレベルの高いヒーリング効果をもたらすことに繋がります。

 

では、実際にヒーリングを行っているのは誰なのでしょうか。

 

正確なメカニズムが解明されているわけではありませんが、おそらく、あなたの振動周波数が、施術の関与によって宇宙から届けられる周波数と交流し、クライアントと施術者と宇宙を結びつけ、三位一体となることで、ヒーリングが起こるのではないかと考えられています。

 

ヒーリングは、私たちの進化にもかかわっており、DNAの進化的再構築と新しいレベルにおける宇宙との再結合をも包括するものであるとも言われています。リコネクティブ周波数によってあなたの肉体と意識が愛と調和からなる特別なフィールドに入っていくと、そこではあなたに必要なヒーリングが自動的に起こり、いろいろな名前で呼ばれている(宇宙意識、愛、ソース、神、存在の根源など、それに何と言う名前をつけても良いですが)、『宇宙の高次の知性:大いなる存在』があなたに必要なものを与えてくれます。

 

言葉で詳しく説明しようとすると、難しく、宗教のように思われるかもしれませんが、けっして宗教ではありません。 しかし、どんなものか分からないのに受けるのは・・・、そこでこのプロセスを表現すると難しい説明になってしまい、困惑されることと思われます。

 

しかし、現在では、リコネクション®あるいはリコネクティブ周波数の存在は、医療の現場だけでなく、科学研究所においても実証されています。 実際に体験なさってみるのが一番だと思います。なぜなら、とてもシンプルでパワフルなヒーリングだということを実感していただけると思うからです。

 

※全世界で話題のヒーリングです。日本も例外ではありません。そのため、多くの雑誌にも取り上げられており、芸能人の方も受けられておられます。ご安心してお受け頂きたいと思います。

 

 

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